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元々スパンキング好きだったというケイさんは、セルフシーンに恥じらいまくり。(リアルスパンキーにしか分らない
恥ずかしさ)そして、キュースパでは初めての、スパンカー役のゆうさんは、とてもノリノリで楽しそう。以前にも、
川上ゆうさんが「ロリ系痴女」的な役どころで演じられている作品のDVDなどが出ていますが、その雰囲気は相変わらず
顕在で、可愛い声で楽しそうに言葉イジメを繰り出し、年上の女性を辱めていましたとさ。
■写真は、ママのセルフ現場を発見して妙に喜んでいる川上ゆうさん

しかし、「今まで真面目な母と娘の教育系のお仕置きシリーズを展開していたのに、一度でも逆転したら、これから後
どーするの(戻れるの?)」という、プロダクションの魁さんからごもっともな指摘が…。こ、これは、アレです。
今流行りの、スピンオフ企画(はぁ?)はたまた雛見沢で永久に繰り返されるアナザーワールドの一つって事で許して
もらえませんでしょうか…。
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SCENE:3 ママの秘密
モデル
川上ゆう(スパンカー)
篠原ケイ(スパンキー)
必要小道具:
備考:
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CUT1:欲求不満のママが自分で自分のお尻を
《リビング、ソファに乗ったケイ、スカートを捲り上げると、ガーターベルトをつけたセクシーなTバックのお尻》
[ケイ]「ぁあ…あなた…」
《ソファ、自分の横に置いたパドルを取り、お尻をパドルで撫でて…バシッ!》
[ケイ]「ああっ!…」
《しばらくセルフ。》
CUT2:帰ってくる娘
《玄関前》
[ゆう]「ただいまぁ〜…あれ?」
《階上からパドル打ちの音と一緒に、『ああっ!』『あんっ』というセクシーな声が聞こえてくる。ゆう、吸い込まれるように階段を上がっていく》
CUT3:ママの恥ずかしい秘密を見つた娘
《二階に上がってきた娘。母親のセルフシーンを見つける》
[ゆう]「ママ?何やって…」
[ケイ]「ああっ!ゆう…ちゃん」
CUT4:娘の逆襲
《そのままソファで。ゆう、膝でソファに乗って、ケイのお尻をねちっこく平手打ち。》
[ケイ]「ああっ!ゆう…ちゃん」
[ゆう]「ママ…私が学校に行ってる間、いつもこんな事してたのっ?(バシッ!)」
[ケイ]「ああっ!そんな事…」
[ゆう]「いつも私のオシリ叩いて…(バシッ!)あれはママの趣味だったのね!(バシッ!)ひどいっ!」
[ケイ]「ああ〜っ!ゆ、ゆうちゃん…ごめんなさいっ!」
[ゆう]「いいよ。私もホントはそんなに嫌いじゃないし…でも、昼間っからお尻丸出しにして、お尻叩き遊びしてるはしたないママは、お仕置きだよねっ?」
[ケイ]「ああっ!そんな…恥ずかしい事…いわないで!」
《そのまま平手打ちを続ける》
[ゆう]「ふふふ…ママのおおきなお尻…赤くなってきたね…!でもまだ白いところがあるねっ!」
《そのまま、適当に言葉責めしながら、平手打ちを続ける》
CUT5:娘に教えた姿勢で
《足首を持ってお尻を高く突き出した姿勢のケイ。ゆう、パドルを持って》
[ゆう]「ママ、パドル打ち、いくよ〜。いつも私がされてるパドルの痛み、このおおきなお尻でしっかり味わってね☆」
[ケイ]「ああっ!ゆ、ゆうちゃん…効くわっ!」
《そのまま、適当に言葉責めしながら、パドル打ちを続ける
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